[VZ229レビュー]初めての外部ディスプレイで苦労した話

どうも、gosanです。

唐突ですが、私はPS4のゲームを32インチのテレビでプレイしておりました。

けど、32インチってまあまあ大きいんですよね。部屋も狭くて、余計に目が疲れるんです。

そこで、小さめのゲーム専用のディスプレイを購入しようとお思い立ってコチラをAmazonにて購入しました。

ASUS製の21.5インチ液晶ディスプレイ、「VZ229」です。

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【ゲーム紹介】ダークな世界観が秀逸!「シノアリス」をご紹介!!

どうもお久しぶりです。gosanです。

まず初めに、
しばらくの間、頂いた質問への返事もできずに申し訳ありませんでした。
少しだけ余裕ができたので、また少しずつ更新を再開していきたいと思います。

さて、今回はゲームアプリ紹介です。

私も現在進行形で夢中になってプレイしている「シノアリス」についてご紹介いたします!
→ダウンロード(PCでは公式サイトに繋がります)
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「Kindle マンガモデル」をオススメしたい3つの理由

どうも、gosanです。

ところで、皆さんは先日の「Primeデー」で何か購入されましたか?

私はこちらの商品を購入いたしました!

Kindle paper white マンガモデル」です!
なんとセール価格で7300円引きの10,980円でした。primeデー、侮れません。

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秋葉原でハンドスピナーを買ってきたお話

どうも、gosanです。

この間、秋葉原に行ってきたのですが、
そこら中のお店で今話題の「ハンドスピナー」が売っていました。

というわけで、私も流行にあやかって購入してみました笑


500円とありますが、買ったお店でセールをやっていて100円引きで購入できました。

早速回してみたのですが、これが意外とハマるのです。
実は購入する前は、「ただ回すだけでそんなに中毒性あるのか?」と割とバカにしてました笑

スマホでネットを見ながら片手でハンドスピナーを回している時の感覚が非常に癖になります。

ハンドスピナー、恐ろしいおもちゃです…。

ちなみに、売っている場所によって様々ですが、500、980、1480円くらいのものがあった印象でした。

秋葉原に寄った際にはあなたも購入してみては?

お子さんや孫に買ってあげるもよし、学生の方は学校で自慢するのもよし、

きっと人気者になれますよ笑

他のハンドスピナーにも興味が出てしまった私は、Amazonでいくつか買い漁ろうかな〜なんて思っています。
本来はジャンクPCパーツを探しに行っていただけなのですが、こういう所も含めて秋葉の良さですね。

今回は以上です。

それでは、最後までご覧いただき有り難うございました!

fitbit altaそっくり!?スマートバンド「LETSCOM ID115HR」をご紹介!

どうもgosanです。

今回は久しぶりの商品レビューです!

購入した商品は「LETSCOM ID115HR」という商品。税込で3,299円(6/23日購入時点)。
<Amazon>

LETSCOM 心拍計 活動量計 万歩計 ID115HR スマートリストバンド スポーツバンド スマートブレスレット 睡眠計 遠隔カメラ アラーム 着信通知 長座注意 カロリー消費記録 IP67防塵防水 日本語対応APP ピンク

価格:4,632円
(2017/6/25 09:41時点)


楽天で取り扱っているものは現時点では値段が高めですね。

以前ご紹介した「i5 Plus」と同系統のフィットネス機能がついたスマートバンドです。

こんな方におすすめ!

  • 日頃の運動不足が気になり出した方
  • 健康に不安があって心拍をすぐに確認したい方
  • おしゃれなスマートバンドが欲しい方

などにおすすめです!

この「Lestcom ID115HR」はスポーツモードの優秀さ、心拍機能測定機能、アプリの使いやすさ、
などからフィットネス機能に特化しているスマートバンドだと感じました。
カラーバリエーションも豊富で、交換用ベルトさえ買えば全ての色も楽しめます!

心拍測定機能がついていない「HD115」もあるので、心拍測定機能に興味がない方はそちらもチェックしてみてくださいね。こちらは2,500円ほどで購入可能です。

 

特徴

「LETSCOM ID115HR」の特徴はこんな感じです。

  • 心拍測定機能
  • 着信通知機能
  • アプリとの連動で運動/睡眠/心拍記録
  • fitbit似のスリムなデザイン

カラーバリエーションが豊富で、ブラック、ブルー、ピンク、グリーンが選べます。
今回はグリーンを購入しました!

以前購入した「i5 plus」と異なる点は、
何と言っても心拍測定機能付きですね!

今回は悪い点と良い点をざっくりまとめてみました!

悪い点

液晶全体がタッチパネルではないので注意

スクリーンの下部にあるタッチキーで操作します。「i5 plus」と違って全体がタッチスクリーンではありません。
人によっては操作しづらいかも?

表示時間が短い

これは「i5 plus」でも同じでしたが、画面の表示時間が約4~5秒しかありません。
ただ、時計だけ一瞬確認するぶんには全く問題ありません。

LINEなどのアプリが通知できない?

Amazonレビューなどを見てみるとLINEの通知ができない模様?
twitterやfacebookはアプリの設定で項目があるので大丈夫だとは思います。ろくに情報も見ずに買ったので、少し残念。※twitterの通知は確認できました。
LINEやゲームアプリなどの通知をして欲しい方には「i5 plus」の方が良いかもしれません。
→i5 plusを購入しました その1
まだ使い方がよくわかっていないので、確認でき次第また更新したいと思います。



良い点

本体がスリム、デザインがかっこいい

本体が非常にスリム。この価格帯でこのスマートさは驚きですね。
カラーバリエーションが豊富なのもグッド。

連動アプリが見やすい/使いやすい

連動アプリ、「Veryfit」がシンプルかつアクティビティの記録も見やすいのが嬉しいです。
グラフも見やすく、1週間単位、1ヶ月単位、1年単位でも記録を見ることができます。

スポーツモードが便利!

スポーツモードを起動すると、ストップウォッチで時間を記録してくれます。走っている時に何分走ったか確認できるのでこれは非常に嬉しい機能ですね!
また心拍数を常に計り続けてくれるようになります。通常モードだと30秒ほどで計測を止めてしまうので、心拍に常に気を使わなければならない人にとっても非常に役立つ機能だと思います。

開封

遅くなりましたが開封です。

パッケージは縦長でシンプルなデザイン。裏には専用アプリのQRコードが載っています。

中身は説明書と本体の2つ。ここら辺は「i5 plus」と同じですね。

「I5 plus」と比べるとスリムなのがわかります。写真だと少し解りづらいかもですが。


ちなみに説明書は日本語対応です。地味に嬉しい。
バンドと本体。

総まとめ

以上、「LETSCOM ID115HR」の紹介でした。

デザインが「fitbit flex」に似ているという感想を見かけたのでこんなタイトルにしてみました。
結構そっくりですよね。

実物と比べたことがないので、本体の大きさや機能の差は解りませんが、altaが高くて買えない人にも良いかもしれませんね。
この値段でここまでのデザインは見かけないので驚きです。

そして、以前ご紹介させていただいた「i5 plus」と比べるとフィットネス機能に非常に長けている印象でした。
アプリが使いやすいのも良いです(3回目)。

個人的には「i5 plus」より好みですが、LINEの通知が表示されないのは少しネックですね。

フィットネス機能重視の方には「LETSCOM ID115HR」、

LINE通知が欲しい方には「i5 plus」といった感じで決めると良いかもしれませんね!

来たる夏に備え、「ID115HR」を装着してダイエットに励んでみませんか?
また、健康に過ごして欲しい両親へのプレゼントなどにも良さそうですね!

では、今回も最後までご覧頂き、ありがとうございました!!

連動アプリ「Veryfit」については後日まとめてみようと思います。

今回紹介した商品一覧

気分はまるで近未来!?ポータブルプロジェクター「Xperia Touch」とは?

お久しぶりです、gosanです。

いつもながら唐突ですが、つい最近、気になる商品を発見いたしました!

その名も、「Xperia Touch」です!

どんな商品なのかというと、ポータブルプロジェクターなんです。

それも、単なるプロジェクターではありません。

超短焦点プロジェクターなんです!

超短焦点なので、通常のプロジェクターよりも短距離で画面を射影できます。

「Xperia Touch」はこの特徴を活かして、
リビングの壁やテーブルなどに画面を表示させて使うことを想定しているようです。

そして、何よりも興味を引いたのは、そのスクリーンをタッチできるということです!

Android7.0搭載で、「Xperia Touch」本体だけでインターネットやビデオ電話、ゲームなんかを頼むことができるのです。

投影したスクリーンをタッチできるなんてまさしく近未来ですね〜。
ヨドバシカメラで実物を触ってきたのですが、感動ものでした笑。

他にも、「Hi Xperia」と呼びかけることで音声を認識し、アプリケーションを起動できる音声アシスタント機能もあるようです。
「Amazon Echo」や「Home Pod」などで注目を浴びている音声アシスタント、
是非ともSonyさんにも頑張ってほしい分野ですね!
(まあ、あっちはスピーカー型音声アシスタントですのでジャンルは全然違いますが…)

また、近くづくだけで自動で起動したり(壁に投影している時のみ)と便利な機能も搭載!

ちなみに、解像度は1366 x 768 画素と値段相応といったところです。
他にも内臓バッテリーが1200mAh。

この内臓バッテリーがあるおかげで、持ち運びも気軽にできますね。

そして気になるお値段ですが、148,800円(税抜)です。

税込で16万程度ですね。

流石に簡単には手を出せないお値段ですね笑。

しかし、技術の進歩を感じる、そんな魅力的な商品ではないでしょうか。

では、今回はここまで。

最後までご覧頂き、ありがとうございました!!